新篠津村議会 令和6年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行)
学校教諭の懲戒免職について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、新篠津村議会の一般質問で、竹村清一議員が質問し(見出しは「学校教諭の懲戒免職について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 竹村清一 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
北海道教育委員会が10月10日に発表した懲戒処分で、新篠津中学校教諭の懲戒免職と校長の減給2カ月とあった。本村にとっては、不名誉なことであり、今後はさらに教育長が先頭に立ち、組織として繰り返し綱紀粛正に努めるべき事案である。学校教諭や職員等…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
毎月開催される「学校経営部会」で一貫して触れていたことは、交通三悪である飲酒運転、人身事故、スピード違反と様々な不祥事や子どもたちの登下校の交通安全の徹底である。また、2回の保護者説明会では関係学校の職員にも同席してもらい、飲酒運転の重大性…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる