みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行)

保育所の運営状況について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、新篠津村議会の一般質問で、竹村清一議員が質問し(見出しは「保育所の運営状況について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
竹村清一 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

村では幼児教育の推進と保育サービスのさらなる充実を図るため、今年4月より指定管理者による保育所運営を開始し約半年が経過した。また今後、村内3カ所の保育所を統合し、一つの認定こども園として運営すると認識しているが、これまでの指定管理者の動き、…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

保育士から1年間は今までどおりの運営をしてほしいとの要望があり、これまでの運営の流れを把握するため現場の意見を尊重し、そのようにしたと指定管理者から聞いている。保育の質を高め、研修機会の確保や離職防止、認定こども園への円滑な移行を目的に保育…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる