新篠津村議会 令和5年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行)
村内の飲食店について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、新篠津村議会の一般質問で、竹村清一議員が質問し(見出しは「村内の飲食店について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 竹村清一 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
村内の飲食店は現在、休業店を含めて7店舗と住民にとって飲食をしながら話し合いの出来る場所が少なくなってきている。このことは地域での活気や魅力が失われ、経済活動にも影響が出てくる状況と感じている。村では住民に対して商品券を配るなどの事業を行い…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
村の飲食店は、村商工会員の一員として村内の商工業発展と振興に尽力されているが、ここ数年の間で、高齢化による廃業や人手不足による休業もあり、現在、営業されているのは数件のみである。数年前には、コロナ禍の影響で売り上げが落ち込むなか、商工業界で…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる