新篠津村議会 令和6年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行)
小中学校の防災対策について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「小中学校の防災対策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
昨年、JAが災害時における地域住民の防災拠点として、クリーンなLPガス非常用発電機を完備した。このことによって冬期間の停電対策として非常に有効であり、災害時のインフラ整備として一番効果がある取組だと思う。現状、役場と自治センター、JA新しの…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
現在、避難所は小中学校と各地区の会館や福祉施設など予備も含め10ヵ所のほか、JA新しのつの2階の大会議室も新たに避難所として追加することとしている。村民が避難する場所は、防災計画に基づき、どこに避難すれば良いかを防災マップで示しているが、市…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる