みんなの議会

新篠津村議会 令和5年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行)

J―クレジットによる村の活性化について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「J―クレジットによる村の活性化について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

菅政権時代に2050年にカーボンニュートラル(CN)を国連で宣言した。その事によって様々な取り組みが始まり、その代表がJクレジット制度である。農業分野では、水田の中干し延長や炭を投入する事により、たとえば水田中干しは、1ha当たり1tから3…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

創出したクレジットは売却することで利益を得ることができ、この売却益を設備投資などの費用にあてることも可能である。また、社会への二酸化炭素削減への取り組みをアピールすることもでき、今以上にクリーン農業のPRができるものと考えている。しかしなが…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる