みんなの議会

新篠津村議会 令和5年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第132号・2023年8月発行)

小中学校の不登校支援について

議会だよりの要旨によると、2023年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「小中学校の不登校支援について」)、荒谷教育長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
荒谷教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

日本の不登校の小中学生が文部科学省の2021年度「問題行動・不登校調査」の結果で、20万人を越えた。このような状況で、各市町村で様々な取組が行われている。江別市では学校に行きたくても行けない子のために、江別市適応指導教室「すぽっとケア」を開…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 荒谷教育長

本村は小中一貫教育を実践しており、9年間の「学び・育ち」をスロープ化したなかで教育課程を編成し、日々教育活動を実践している。とりわけ、小学校から中学校への段差といわれるいわゆるギャップを円滑に乗り越えるために、乗り入れ授業や小学校での教科担…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第132号・2023年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる