新篠津村議会 令和4年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第128号・2022年8月発行)
水田活用直接支払交付金の見直しによる農業委員会の対応について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「水田活用直接支払交付金の見直しによる農業委員会の対応について」)、北野農業委員会長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 北野農業委員会長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
水田活用直接支払交付金の見直しにより、農地価格をはじめ、石狩管内を始め北海道も大変大きな問題になって来ている。将来の担い手に多大な負担を背負わすことのないように、誰もが納得行く農地政策を進めて行かないと将来不安を抱えた生産者の精神的な負担は…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 北野農業委員会長
まずはオール北海道としての対応が必要となるため、北海道において関係機関連絡会議が行われており、そのなかで、完全に畑地化されている水田、水田地帯で畑地化されている水田、ブロックローテーションを行い水稲を作付けしている水田の3つの区分ごとで、課…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第128号・2022年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる