新篠津村議会 令和4年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行)
役場職員、会計年度任用職員などの心の病の対応について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「役場職員、会計年度任用職員などの心の病の対応について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋隆光 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
パワーハラスメントや長時間労働など、仕事上のストレスから心の病に苦しむケースが増えており、道内の自治体では、職員が自殺するといった痛ましい事例も発生している。自治体は住民生活の基盤であり、職員は村づくりの欠かせない村長の右腕でもあるし、村の…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
心の病対策としては、平成29年度より企業で働く労働者の心の健康を保つための相談等の業務を行っている会社に、職員全員対象に「ストレスチェック」を実施しており、高ストレスを発生していないかを調査し、役場全体の分析通知をもらい、高ストレス者に該当…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる