みんなの議会

新篠津村議会 令和4年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行)

農業も含めた経済対策としての支援について

議会だよりの要旨によると、2022年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「農業も含めた経済対策としての支援について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

コロナ禍による需要の減少により、米価が2000円以上下落した。その後の水田活用交付金の見直しの問題、また、ロシアによるウクライナ侵攻により、先の見えない状況で更に燃料を始め肥料や資材など今まで経験したことのないレベルでコストが高まって来てい…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

これまで、経営体育成基盤整備事業や米乾燥調製施設整備事業などの大型事業や、多面的機能支払事業、環境保全型農業支援対策事業、農業次世代人材投資事業などの実施により、産地づくりと経営体の育成に取り組んできたが、個人向けの支援施策を村単独事業とし…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる