みんなの議会

新篠津村議会 令和3年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行)

人口減、人口対策に対応する施策について

議会だよりの要旨によると、2021年11月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「人口減、人口対策に対応する施策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
高橋隆光 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

本村は、20年11月1日に人口3000人を切り、半年後の21年5月1日には2951人と一気に人口が減少し、出生と死亡の差による「自然減」が続く一方で、転入と転出の差による「社会減」に、今も歯止めはかかっていない。村長も事あるごとに、「人口減…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

人口減少が進むなかで、本村としても、移住に対するPRや移住定住対策を行い、子育て対策等、将来にわたって暮らし続けることのできる環境づくりを行ってきた。しかし、今の少子化時代において、人口増というのは、どの町村でも厳しく、対策に苦慮している。…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる