新篠津村議会 令和3年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行)
役場庁舎のエアコン設置について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「役場庁舎のエアコン設置について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
村は、新型コロナウイルス感染拡大を防止する為の施策として臨時交付金を活用し、小中学校、保育所、保健センターにエアコンの整備を進めてきた。その中で、役場庁舎のエアコン整備が後回しになっているが、感染予防対策として夏も冬も1時間に一度、窓を開閉…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
役場庁舎内においては一部を除き、エアコンの設置がなく、過去とは比べものにならない中での勤務となっているため、体調を崩す職員も出てきている。ボイラーも老朽化しており、本村としても、エアコンを夏だけではなく、冬の暖房にも使用することにより、脱炭…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる