新篠津村議会 令和3年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行)
自治体DⅩ化に向けて
議会だよりの要旨によると、2021年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「自治体DⅩ化に向けて」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
日本は、欧米諸国などに比べデジタル化が非常に遅れている影響で、コロナ禍での行政サービス、民間企業や学校教育でもリモートがなかなか進まず、経済が非常に停滞している。それをデジタル化によって効率化を進め、その利益を国民に還元する仕組みづくりの為…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
国はデジタル庁を発足させ、そのミッションとして「誰一人取り残さない 人に優しいデジタル化」を掲げ、官民間問わず急務となっている日本のデジタル化を進めている。現在、本村にはIT関連業務経験があり、かつ高度なセキュリティ資格を保有する職員を1名…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第125号・2021年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる