新篠津村議会 令和3年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行)
福祉施設へのPCR検査助成について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「福祉施設へのPCR検査助成について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
コロナ禍において、一番のリスクは社会福祉施設でのクラスター感染である。自治体が社会福祉施設の職員や入居者を対象に、定期的なPCR検査や抗原検査を行う経費の助成をしているところが多くある。近隣では札幌市や江別市、当別町でも既に実施されている。…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
これまで、新型コロナウイルス感染症と診断された人のうち、重症化や死亡する人の割合は、年齢によって異なり、高齢者は高く、若者は低い傾向にある。そのため、本村では、高齢者等福祉施設でのクラスター感染の予防対策を最優先課題として、地方創生臨時交付…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる