新篠津村議会 令和2年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行)
コロナ感染症の次の波に備えた小中学校の対応について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「コロナ感染症の次の波に備えた小中学校の対応について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
今後、コロナウイルス感染症の新たな波が来たとしても、学校は休校しないという方針も一部聞くが、どうなるか分からない。さらなる休校も想定される中、収束に向かいつつある状況で、オンライン授業や土曜日授業など、現状としてどこまで準備を進めているのか…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
臨時休業期間、児童生徒への学習支援は、学習プリントの配布、学校ホームページへの学習支援コンテンツや授業動画の掲載、オンライン会議アプリを活用した学習支援などを行ってきた。不足する授業時数への対応については、月1回程度の土曜授業の実施、夏季休…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる