みんなの議会

新篠津村議会 令和2年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行)

今後の新たな防災対策について

議会だよりの要旨によると、2020年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「今後の新たな防災対策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

村では防災マップ等も整備し防災対策や避難訓練を行ってきた。しかし、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、従来の防災対策では避難所が三密になり、人との距離を一定程度保つことや、検温、アルコール消毒などの感染防止対策が、困難になることが想定され…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

国が示してきた災害対応では、人と人の間隔は、できるだけ2メートル、最低1メートル空けることを意識することになっている。間隔を2メートル空けた場合、自治センター大ホールとB&G体育館の2カ所では、段ボールベッドを配置すると、寝泊まりできる人数…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる