みんなの議会

新篠津村議会 令和元年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行)

農業経営収入保険への加入促進が必要では

議会だよりの要旨によると、2020年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「農業経営収入保険への加入促進が必要では」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

9月の台風15号と10月の台風19号などによる、農林水産関係の被害額は3800億円を超える史上最大の農業被害となった。現在、農水省も災害対策の支援を行っているが、営農再開には多大な資金が必要であり、共済の加入割合も低く、復興が困難な状況にな…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

新しくできた収入保険は、国が今までの共済制度を総合的に見直し、自然災害による減収だけでなく、価格低下なども含めた収入減少を、補てんするという画期的な仕組みとなっている。また、対象品目も農業者が生産する全ての農産物が対象になっており、被害認定…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる