みんなの議会

新篠津村議会 令和元年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行)

村内にある空き家対策について

議会だよりの要旨によると、2019年11月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「村内にある空き家対策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
林和彦 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

現在、村内各地域で空き家があり、その多くが利用されていない。村の空き地・空き家バンクに登録されていない、空き家については老朽化が目立ち、荒天の時などにトタンや外壁が飛散し、また害獣などの棲み家となり、周囲の環境にも悪影響を与えている。村の景…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

空き地・空き家バンク登録制度は、本村の定住人口の増加と村の活性化を図ることを目的に、平成24年度から開始した。現在、購入・賃貸を希望する方は多くいるが、供給する物件はほぼない状況である。村に存在する空き家の状況等について、具体的に把握や調査…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる