みんなの議会

新篠津村議会 令和元年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行)

就学前の教育の具体策について

議会だよりの要旨によると、2019年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「就学前の教育の具体策について」)、荒谷教育長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
荒谷教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

国は、幼児教育、保育の無償化を10月からスタートする。これから幼児教育や保育の無償化により料金ではなく、サービスなど保育の質、そして修学前の教育に対する評価が、子育て世代の親にとって預ける条件になると考える。そのため移住を促進する政策として…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 荒谷教育長

数字では測ることができない「最後までやり遂げる力」、「忍耐力」、「自信」、「リーダーシップ」などの「非認知能力」は、就学前の幼児教育で鍛えられると言われている。小学校では、来年度から新しい学習指導要領が全面実施となり、外国語の授業時数が増え…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる