新篠津村議会 令和元年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行)
小中学校の他地域の学校との交流強化について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「小中学校の他地域の学校との交流強化について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成28年3月の定例会で、小学校の集合学習の可能性について、一般質問した。目的は、児童生徒数の減少によって、子どもたちの社会性が失われていることに対する、危機感からの質問であった。子どもたちにとって、大切なのは学力や体力だけでなく、コミュニ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
小規模校では、さまざまな課題を解決するため、近隣校と集合学習、交流学習などが行われている。集合学習とは、近隣の2校以上の同学年の児童生徒が1カ所に集まり、各領域等の指導計画の一部の学習活動を、各学校の教師の協力によって学習指導を行う教育方法…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第117号・2019年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる