新篠津村議会 令和元年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行)
農業用ドローン免許助成について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「農業用ドローン免許助成について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
国は、スマート農業を推進し、その中でドローンによる農薬散布の完全自動運転が許可され、ますますドローンでの農薬散布が実用化してくる。しかし、ドローン操縦免許の取得には22万円以上の料金が掛かり、本体も完全自動化は300万円以上し、また定期点検…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
これからの農業は、ロボット技術やICT技術を活用したスマート農業の実践が必要不可欠であると考えている。農業用ドローン免許取得費の助成については、農業者が先行し機器を購入し実践している状況であり、国や地方公共団体がそのスピードに追い付けていな…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる