みんなの議会

新篠津村議会 令和元年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行)

民生委員への処遇改善について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「民生委員への処遇改善について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

民生委員は特定の区域を担当し、高齢者や障害がある方、子育て中の方などに対し、日頃から様々な相談・支援を行っている。現在、村には8名の民生委員と2名の主任児童委員の方々が活躍され、昨年の災害時の停電中には、独居老人への支援などにもあたった。し…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

民生委員の定数は町村の場合、70から200までの世帯ごとに民生委員1人、主任児童委員が、民生委員協議会規模39人以下で2人の配置と定められている。本村の現状は、8区域とも70世帯以上となっているが、そのうち2区域で200世帯を超えている。こ…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる