新篠津村議会 平成31年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行)
新篠津村版、農業担い手助成金について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「新篠津村版、農業担い手助成金について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
近年、村内の新規就農者は毎年5名程度就農している。しかし、現在、社会は空前の人手不足の状況である。消費税も上がり、農産物の価格低迷、機械、肥料、資材などのコスト増、国の財政の悪化により補助金も確実に減少している。このままでは後継者不足になり…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
本村の新規就農者への施策として、村農業振興センターにおいて「農業塾」という農業後継者や、新規就農者への農業に関する基礎知識及び実践的な技能を、2年間で研修する事業を行っている。村では、これまで子育て支援や定住対策など、様々な施策に取り組んで…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる