みんなの議会

新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)

冬期間のブラックアウトのリスク対策について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「冬期間のブラックアウトのリスク対策について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

9月6日の北海道胆振東部地震により、日本初のブラックアウト現象が全道的に発生し、村も3日間以上の停電に見舞われた。これが冬期間に起きた場合を想定し、村はどのような準備をしているのか。また、冬期間の農業用ハウス、福祉施設、独居老人の方々の発電…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

現在、災害等における防寒対策として、ポータブルストーブ5台、非常用の発電機6台、毛布500枚、アルミシート600枚を備蓄しており、非常用発電機はFF暖房器に接続して、暖を取ることを想定している。また、今年度、コミュニティ助成事業により、投光…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる