新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)
台風21号による農業被害対応について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「台風21号による農業被害対応について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
9月5日の台風21号により村内にも甚大な農業被害があった。村は早々に被害調査を行い、国や道、そして村としてどのような支援を行ったのか。
答弁(要旨) 石塚村長
村で把握している農業関係の被害を受けた農家戸数は、営農施設のビニールハウスが70戸、納屋、格納庫が84戸となっている。国は、被災農業者向けの経営体育成支援事業を実施し、補助率は事業費の2分の1以内で、金融機関からの融資が助成の要件となってい…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる