新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)
本村の子どもたちへの農村ホームステイについて
議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「本村の子どもたちへの農村ホームステイについて」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本村ではグリーンツーリズム連絡協議会が中心となって、高校生の修学旅行の受入れを行ない、一定の成果を上げている。村の子どもたちの多くも非農家であり、農家生活の良さも知らない状況にある。そのため村の子どもたちにも、実際に農村ホームステイを体験し…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
農業などへの教育については、小学校、中学校が連携をし、関係機関や地域の農業者などの協力を得ながら、年齢に合わせた取組を行っている。本村の子どもたちへの農村ホームステイは、現在実施している各事業を精査、検証する中で、例えば通学合宿で農家に泊ま…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる