新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)
子どものゲームの影響について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「子どものゲームの影響について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
今年6月に世界保健機関(WHO)が、肺機能や持久力、体力の低下につながる可能性のあるゲーム障害については、ギャンブル障害と類似する症状があると認定されました。そんな中、北海道教育委員会では第1、第3日曜日を、ノーゲームデーというような取組を…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
ゲームには、プラス面もマイナス面もあるが、長時間やり続ければ、マイナス面のみになってしまう。マイナス面の影響を少なくするために、限られた時間の中、他の活動とのバランスを取り、そして内容を選ぶことが重要となる。学校でも、家庭学習の推奨や図書活…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる