みんなの議会

下川町議会 令和2年第1回定例会 2020年3月16日

(1)「信頼回復を求める決議」に対しての責任の明確化について/(2)令和2年度の執行方針について

2020年3月16日、下川町議会の一般質問で、春日隆司議員が「「信頼回復を求める決議」に対しての責任の明確化について」「令和2年度の執行方針について」について質問し、町長 谷一之が答弁しました。

質問者
春日隆司 議員
答弁者
町長 谷一之

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

会議録の目次の件名ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています。件名は会議録の目次の件名の表記です。

質問 4番 春日隆司

それでは、私の一つ目の質問でございます。この質問については、さきのチョコレート事業の中止に伴いまして、信頼回復…町長の反省を促し、その責任を強く問うという決議についてでございます。責任…いわゆる責めと義務を問う…はっきりさせてくださいということに対しまして、町長からは「真摯に受け止めている。今後このようなことがないように努める。」というお答えがありました。私は責任について明確なお答えがなかったんではないかと思います。こう感じるのは私だけでしょうか。一議員といたしまして、これらについて問うものでございます。一つ目としまして、自ら意思を表示し、これまでの町長の公言でいきますと、行政報告または広報でしっかり説明責任を果たすべきではなかったかというふうに思います。そこで感じられたのが…オーストリッチ症候群というのがございます。オーストリッチ…いわゆるダチョウですね。ダチョウは危機…嵐が来ると砂の中に頭を突っ込むそうです。そして嵐が…危機が過ぎ去るのを待つそうです。ところがこれは迷信だそうです。現実的には本当に自然環境が厳しい中で生き残っていくためには、そんな甘いものではないそうです。これは人間に対する忠告だそうです。そして、これは火に油を注ぐ一例になるそうです。私はそこで、この事案につきましては、本当に下川町の地方自治、町長、議会、そして下川町民が試される事案であるのではないかと思います。二つ目、政治家の責任についてでございます。町長は長年政治家をやられておりますので、政治家の責任というものは承知されていると思います。また、本当に承知されていないのか疑問を持つところであります。政治家の責任…三つございます。遂行責任…最後まで何があってもやり遂げる。それから説明責任でございます。相手を納得させる、曖昧な状況で放置をせず、対策を講じる。無責任にはならないと。町長は確か月 73 万円の給料を頂いているかと思います。いわゆる 73 万円の給料というのは執行する…全てやるということに対して、やった結果として報酬を得るわけです。そこで…もう一つ責任がございます。これは賠償責任です。いわゆるこれが基本的な減給…つまりやると言ったことをやれない場合は 73 万円に対して責任を取るということです。この三つの責任がございます。私は今回、取る責任を強く求めるものではございません。今お話させていただいた責任というものを果たす責任をまた強く求めたいと思います。企業からの正式な文書はまだ来ていないと…電話一本であると。時間をかけて調整していくということで完結されていないんだと思います。今回、異常事態であり、質問時間も制限され、制約もいろんなものがあります。こういう緊急事態にこのような質問をするのはいかがかと思いましたけども、確認の意味で質問をさせていただきました。町長の答弁は先ほどありましたとおり、真摯に受け止めて、今後このようなことがないように努めるということでございます。一つ目の質問は私の強く…議員全員の決議を強く求めるということで終わらせていただきたいと思います。二つ目でございます。まず、任用職員制度でございます。この 4 月から導入されますが、根拠としているのは平成 17 年総務省通知を踏まえてでございます。民間との給与格差…これは先ほども話がありましたとおり、平成 17 年の給与改正の取組でございます。そうしますと職員はどうなるのか…民間との格差、介護施設はどうなるのか、これらについて期末手当を出すわけです。職員は民間格差があります…事実あると思います。これは法に守られているわけでございます。今回、民間格差をいう前に、法律的にこれが守られているかどうかということが大前提で、さらにそれが民間格差にどうかというのが議論の主な話だと思います。御案内のとおり、任用制度に関して、昨年からずっと国の…いわゆる総務省から通知がたくさん出ています。Q&Aから…取り扱いから…それに基づいて今回の任用制度…17年のものを引っ張ってこなくて…それに基づいてどうかというのが誰がみても正常な話だと思います。よって、提案された 17 年を根拠とするものは…全く根拠がないとして私は無理があるというふうに判断せざるを得ません。それと、任用職員で上がるものにつきましては、国が所要額を確保すると…これ国会審議の中でも出ております。上がる部分は国が財政補填するということです。ですから、財政が原因で…今そういう答弁にはなっておりませんが…財政が理由でこれを左右されるということはあってはいけないということです。そのために町には調査もきています…幾らぐらい上がるのかということがきております。それで、こういう例でございます。こちらの左側におられる方は作業員で、全部事務をやられる方、介護をやられる方、そして除雪作業をやられる方、この方は給料表を用いて期末手当が出ます…2.6。こちらの方は農業関係…いわゆる農産加工所、しいたけ工場で働く方です…こちらの方。その方は特殊作業もやります。ところがこの方は 2.6 か月の手当が出ないという話です。今話を聞いただけでも明らかに不平等な取り扱い、不合理な差別、そして権衡…つりあいが合うという要請に対して均衡が保たれないと考えるのが一般的じゃないでしょうか。除雪作業には出るんですよ…給料表を用いて。特殊の作業には出ないんです。明らかに私は不平等であると思います。それを一つ答弁をいただきたい。もう一つは…前後しますが…町の執行方針に雇用政策、労働政策が一行もない。これ近年…入っています。今年だけ抜け落ちている。なぜ抜け落ちるのか。SDGsの中も…敢えて申しませんが、アクションプラン…国が 2020 年出している…その中に…課題の一番初めに働き方改革です。下川町はSDGs…どうするんですか。そこはやっぱりしっかり捉えなければ、前回質問させていただいた…やっている振り…やっているように見えるSDGになり兼ねないと私は思います。それが二つ目。それで、先ほど言った一番目に該当するんですが、町長には裁量が認められております…もちろん裁量権ございまして、私は今の理由で町長の裁量の範囲を逸脱していると。私が根拠といたしますのは、先ほどありました国の通知、それから今の実態、それから自治法の改正、事務処理、マニュアル、それから法律的専門家の見解を踏まえて申し上げさせていただいております。御存知のとおり、白黒つくというのは…法廷の場でなければ白黒はつきません。ただ、労働者から訴えられた場合に損害賠償の責任を負う可能性が…私は高いと思います。先ほどの根拠だとですよ。17 年のものを持ってきて争っても…私はその後は何も言いません。その三点について、まず質問をさせていただきます。

答弁 町長 谷一之(町長は2023年3月まで)

今回の正規職員、非正規職員という課題の中でですね、新たな任用職員制度を採り入れるわけでありますけれども、国の示し方…制度設計の中での様々なものに対して、町としては苦慮しているという話も先ほどいたしました。その一方で、やはりこれからの時代は公から民という…その取組を移行していかなければならないというのも実態としてあるわけであります。そういう中での行政改革の一環として、町としてもそういう施設作業については民の方に移行していくということを今考えてございますし、これは相当早い時期から執行方針で取り組んだ時代もございました。これは出たり出なかったりしたわけでございますけども、いずれにしてもそのへんいろいろと右往左往しながら政策を作ってきたんではないかと思っております。いずれにいたしましても、法律に基づいて今…会計年度の運用をしてございまして、自治体としては規則の中で運用していけるという裁量権もございますので、地域に合った制度を町として作らせていただいたところでございます。それから、国の交付税等での補填も考えられるのではないかとの御指摘でございますけれども、これも明確なところがまだ分からないところでありまして、それが実際に補填されるかどうかというのは…これからの推移を見守っていかなければならないんではないかと思っております。それから、執行方針の中に労働政策が記載されてなかったんでないかということですが、それが事実だとしたら…明記できなかったのはお詫びをしたいと思いますが、いずれにしても総合計画の産業振興の中で明確にそのへんはうたわせていただいておりまして、その政策の中でしっかりと雇用あるいは経済対策をしてまいりたいと、このように考えているところでございます。それから、三点目は労働者の方から訴えられることも考えられるのではないかという…そのへんも町としてはしっかりと法律を解釈してですね、そして今回整備をさせていただきましたので、問題ないんではないかと考えてございますので御理解いただければと思います。以上です。

質問 4番 春日隆司

それでは、移住政策でございます。移住政策に対して答弁書を見ますと、明確な答えがなかったんではないかと私は思います。それで、この 5 年間、移住政策を見てきますと、単に…来てくださいという政策であったと思います。その結果として、やはり非常に…四人に一人は人口が移動しています。八百何十人移動しています。四人に一人が人口移動したんです…この 5 年間で…相当な数字だと思います。いざ調べてみますと、入ってくるんですが出ていく人が非常に多い…入ってすぐ出るとか…3 年以内に出る人が非常に多い。いわゆる表層雪崩…こういう現状が地域のコミュニティにどういう影響があるのかというところを質問させていただきたいと思います。それから、定住率が非常に低い。移住政策というのはやっぱり定住率をどう高めるかというのがポイントではないかと思います。それから、産業を支える…農業は外国人の研修生とかあるんですが…産業を支える林業で働く人たちが非常に少なくなった。これが生産人口が落ちている原因。高齢者率が 1%上がったが下川町に住めないので高齢者率が 2%も 3%も上がっていないという実態でございます。下川町に住みたくても住めない。1 点目は先ほど言いましたその話ですね。2 点目が定住率を高めていただきたい。3 点目が産業を支える政策。4 点目が、産業連携会議というのをやっておりますが、これがどう政策に反映されているのかと。入ってきた人たちが起業化する支援機関が必要ではないか…一体的なパッケージですね。それから、転出要因を調べる…何で転出されるかという要因を調べる必要があるのではないか。そして、林業が出ていくということは、地殻変動が起きているということだと思います。そして…前後しますが…一番大切な下川町の移住政策…単に誰でもではなくて…どういう理念を持って…今まで進めたとは…現状からすると言い難い面があろうかと思います。今後どういう理念を持って移住政策を…下川町にとってどういう移住を…地域の置かれているコミュニティ、産業界踏まえると、どういう理念を持って移住政策を進めるかというところをお聞かせください。

答弁 町長 谷一之(町長は2023年3月まで)

この 5 年間、非常に社会転出入が激しかったんでないかというお話でございまして、27 年から令和元年というのはちょうど私が町長に就任した時期でございますけれども、おかげ様で転出転入の…この 5 か年を比較しますとマイナス 17 だけの減少で済んでいると。しかしその前…5 年間というのは実はマイナス 38 人という数字になってございます。そういう意味では、決してこの 5 か年の中で著しく減少したということではなくてですね、下川町の状況の中ではこういうような減少がずっと…ここ 15 年近く起きてきていると。そういう中で環境モデル都市、未来都市、そして今のSDGsということで、減少の率も少しずつ緩やかに…この 15 年間なってきたというところだと考えておりますので、御理解いただければと思っております。しかし、その一方で、若い人たちが流入してこなくなると、先ほどの答弁でも申し上げましたけども、やはり社会構造がいびつになってまいります。高齢者ばかりが増えていって、その高齢者を見守る若い人たちが減少してしまうことによって、いろんな疲弊が起きてくる。あるいはまた商工事業等の継承者がいなくなって、町が衰退してしまうと…いろんな事が考えられるわけでありまして、移住政策というのはしっかり考えていかなければならないんではないかと思っております。当然、林業関係というのが下川の基幹産業の大きな業種、業態でございますけれども、林業も非常に厳しい局面に接しておりまして、そういう意味では町として支えれる支援…補助ですとか、人材の提供ですとか、あとは情報の提供ですとか、様々なことを考えて、今後も進めてまいりたいと思っているところでございます。それから、産業連携会議の中で、もう少し様々なデータ分析をしたらいいんでないかと…これは仰るとおりでございまして、今まで年 1 回程度だったんですが、この回数も少し増やしてですね、先般も産業連携会議を構成する町を含めた 8 団体が集まりまして、そしてそのへんの事情等をいろいろとヒアリングをさせていただいたところでございます。ちょうどこの 3 月に中小企業振興基本条例と林業振興基本条例を提案させていただいてございますので、こういうところをしっかりと鑑みながら今後も進めてまいりたいと思っております。それから、移住政策については、町のブランド力というのが非常に必要になってきています。今、関係人口という言葉が非常にキーワードで取り沙汰されておりますけども、この関係人口というのが非常に大事なところでございまして、下川町民の個々の方々との関わりのある方、あるいはまた事業者と関わりのある方、さらに行政施策の中で関わりのある方、様々な方々の関係人口というのを拡充していく必要があるのではないかと。そういう中で交流人口とかが増加し、そして最終的に魅力を感じて定住移住政策につながっていくんではないかと。それには、一つは安心できる社会をしっかりつくるということであります。それから、利便性のある…そういう公的な整備をしていく。例えばJRが無くなりましたけども、バスの代替で運用をさせていただいておりまして、こういう公共交通機関…町内においてはいいともタクシーとかコミュニティバス、こういうところで町民の利便性をしっかり図っていくと。それから、快適度を高めていくということが非常に大事ではないかなと思います。それは住民の皆さんの生きがいづくり、それから福祉・福利施策というのをしっかりしていって、住民の方々が安全な暮らしができるということが大事です。それと、当然…半分の方々が働いてございますので、産業の状況をしっかり高めていくと、雇用できる場をつくっていくということが大事なんだろうと思っております。いずれにいたしましても、様々な概念を持ちながら総合計画に施策を細かくうたってございますけれども、それを具現化できるように今後も取組を進めてまいりたいと思っておりますので、御理解をいただければと思っています。以上です。

質問 4番 春日隆司

最後の質問になります。まず、任用制度でございます。これ是非…結論から言いますと…実施に当たって再考していただきたいと思います。先ほど申し上げましたとおり、提示している根拠では持ちこたえられないと思います。無理があるというふうに思います。下川の基盤となる働く人たち…しつこいようですけど民間格差といって…法に基づいた上での民間格差だと思います。役場の職員まで民間格差を云々…と是正していかなきゃいけないこと…それは法を無視する話ですので…何を申し上げたいか…再考していただきたい…是非。今の規則を見させていただきましたけど、これでは持ちこたえられないんでないかなと私は思います。持ちこたえる持ちこたえないは論点の主じゃないんですが、働く人が…先ほどあった…平等に、不平等な取り扱いをしない、不合理な取り扱いをされないと、生きがいを持って働いて、それが産業の振興の支えになるという…SDGsの理念ではございませんが、是非再考していただきたいと思います。それから、定住政策でございます。町長が言われました 5 年間でマイナス 17…私は 18で計算してましたけど、5 年前は 38。人口の比率を補整してみた場合に…この 5 年間…町長は成果があったと。当然成果がありました…当然です…投資幾らされておりますか。5年前、定住の投資というのはゼロです…町の政策としての定住政策です。今、定住政策に何億かけましたか。そういう投資効果の面から…これ外では通用すると思います。下川町外に言えば「すごいですね」…これ評価される。でも段々分かってこられる方がおられて、これは地域の中でいろいろすると…これは投資効果として通用しない数値でないかなというふうに思います。それから、非常に外部依存が…地方創世の委託品とか計画策定に外部依存が非常に多くて、地域にノウハウがほとんど蓄積されない。是非、地域にノウハウが蓄積するような推進体制を整えていただきたいと思います。いろいろ総合計画の中でということで労働関係含めてそのとおりでございます。最後に今の状態を見ると、私だけでなくて…いろいろ…議会からの話もあろうかと思うんですが、入ってくる人は…単に移住してくださいということで入ってきます、出ていきます。それで、先ほど言った町長の…安心してくれる社会が…その人にとってどうかという話ですね。なかなかなくて出ていく人が多い…地滑り的にですね。そうすると…これは全く言ってることは同じですねと否定はしませんが…幸せを実感できるというのは、住みたくても住めなくて出ていく人、住んでいる人は幸せを実感できていくのかもしれません。実感できない人は出ていかざるを得ないのかもしれません。不安だとか不満とか…不を解消するのが行政なんだと思います。そうしますと、住み続けられるまちづくりというのがいろんなところで出ているかと思うんですが、やっぱり住み続けられるまちをつくるというのが必要だし、そこからどういう移住政策を下川町が過去・現在・未来に向けて…移住政策の理念ですね、そういうものを構築していくということが必要なんではないかと。いろいろお話がありましたけど、なかなか理論としてストンと落ちていないのが実態ですが、是非是非そういうところをみんなで…下川の移住政策の理念を築き上げていければいいかなと思います。以上 2 点、質問をさせていただきます。

答弁 町長 谷一之(町長は2023年3月まで)

移住関係については、先ほどいろいろと申し上げさせていただきました。いずれにしても、下川町をこれから持続可能なまちにしていくためには、様々な施策をしっかりと完成度の高いものにしていくということが求められていくんではないかなと思っています。これは当然私の力だけでは足りないものがございますので、職員一丸となって、そしてまた町民の皆さんや議会の皆さんのいろいろな知恵も頂きながら、施策に更に付加をつけていくことが大事なんだろうと思っています。それと町民が一つにならなければ、下川町のまちづくりというのは将来、未来…良くなりません。最近では外に行って、下川町の批判ばかりをされている方々が少し出てきているということで残念な思いをしております。そういう意味では、そういう方々がもう少し協力的に、そして下川町の事を理解していただいて、一緒になって発信していける、そういうような体制づくりというのも今後していかなければならないんでないかと思っております。いずれにしても下川町は 18 の行政区がございますので、行政区の公区長の皆さんにもいろいろと御理解を頂いて、自治組織としてそれぞれ住民の皆さんが自立できる、そういうようなまちづくりを今後もしっかり努めてまいりたいなと思っております。いずれにいたしましても、幸せを実感できる、そして日本一幸せなまちをつくるんだという大きなスローガンを掲げさせていただいておりますので、その目標に向かって進めていきたいと思いますので、御協力をよろしくお願いいたします。以上です。

答弁 町長 谷一之(町長は2023年3月まで)

数字的なものはちょっと今お示しできませんので、後で担当の方から議会の方に説明をさせていただきたいと思います。それから、任用職員制度については、私どもはしっかりと解釈をしながら進めてきた関係がございますので、再考という考え方にはなりませんけれども、確認をしながら進めてまいりたいと思います。以上です。

質問 4番 春日隆司

すみません。お許しを頂きましたので発言をさせていただきます。町長が好む、好まざるに関わらず、民主主義、地方自治というのは町長が執行する。町民の代表の議会が最終的な意思決定をする。それに沿って町長は仕事をされる。是非、議会の意思決定等々を尊重していただき、一体となって行政執行をしていただきたいというふうに思います。最後、質問ではございませんが、お許しを頂きましてありがとうございます。

出典:下川町議会 令和2年第1回定例会 2020年3月16日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる