標津町議会 令和6年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第193号・2025年2月発行)
標津川の現状と対策を資す!
議会だよりの要旨によると、2025年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「標津川の現状と対策を資す!」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
標津川に出来ている中州の現状だがサーモン橋の上流に5箇所、サーモン橋とウライの中流に2箇所、ウライの下流に2箇所で合計で約9箇所ほど出来ている。川の水量が減少していると言われているが、近年の異常気象では大雨となる可能性が十二分にあると思う。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
おっしゃる通り標津川は管内最大のさけます増殖基地であり重要な母川であると思っている。親魚確保のため、3、4年後のため関係各所に精一杯要望してく。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第193号・2025年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる