標津町議会 令和5年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第188号・2023年12月発行)
教員の処遇改善を問う!
議会だよりの要旨によると、2023年12月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「教員の処遇改善を問う!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
教員の処遇改善や環境整備の在り方について検討する文部科学省の有識者会議において、教員に残業代の代わりに支給している「教職調整額」を給与月額の4%相当から引き上げ、新たな手当などを考えるといった意見や、給与形態よりも教員の業務負担を軽減する取…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
町内の小中学校の給与は北海道から支給されており、町の考えによってその枠組みが変わるというものではないが、私は教職調整額を引き上げることで働く意欲の向上に繋がるかどうか疑問に思っている。それよりも、働く環境や働き方を見直した上で勤務の実態、内…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第188号・2023年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる