標津町議会 令和元年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第173号・2020年2月発行)
標津病院存続へ向けて 町長の意思を問う!
議会だよりの要旨によると、2020年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「標津病院存続へ向けて 町長の意思を問う!」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
厚生労働省は9月26日、全国の公立病院と公的病院(赤十字や済生会等)の内、診療実績の乏しく再編・統合の議論が必要と判断した424の医療機関を、実名で公表した。団塊世代が75歳以上の高齢者となる2025年度を念頭に、膨張する医療費を抑制するの…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
病院の再編・統合は、地域完結型と言われ、❶廃止❷診療所化❸小規模化の3つしかない。小川議員のご指摘の通り、この構想の行く末は、【標津崩壊】即ち、町が終わってしまう事となる。病院を存続させる事は、最高の行政サービス。何をおいても、標津病院を死…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第173号・2020年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる