みんなの議会

標津町議会 平成30年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行)

災害弱者の避難には課題多し!

議会だよりの要旨によると、2018年5月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「災害弱者の避難には課題多し!」)ました。

質問者
南憲治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

政府の地震調査委員会は本年1月、巨大地震が30年以内に起きる確立が、80%程度に引き上げられたと発表した。発生確率を正確に出すことは困難である。しかし、道東沖で起きた巨大地震による津波発生から400年経ったとされ、専門家は発生は近づいている…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

単位町内会での避難訓練は実施しているが、全町での訓練は実施していないので、各町内会において、要援護者等の災害弱者の確保と避難誘導ができるかが課題であり、早期に実施したい。又、地域16団体と災害協定を結び、災害対策本部、防災会議等、地域の防災…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる