みんなの議会

標津町議会 平成28年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行)

マイナンバー 運用の現状は?

議会だよりの要旨によると、2016年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「マイナンバー 運用の現状は?」)ました。

質問者
石橋昌幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

マイナンバー制度は標津の町民に理解されているのか。私たちに何のメリットがあるのか。標津町での運用はどのようになるのか。

答弁(要旨) 答弁

標津町の個人番号の通知は6月1日現在2375件でそのうち町へ返送は193件、再交付は168件となっている。今現在、カードを作ったからと言って直接カードを利用する機会はない。町民の理解については、国の広報のほか、町広報の6月〜12月に掲載した…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる