標津町議会 令和7年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行)
冬期を乗り越えるために!
議会だよりの要旨によると、2026年2月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「冬期を乗り越えるために!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
標津町は秋サケにより大きく栄えてきたが、今年は記録的な不漁となり、商店でも火の消えた状態になっている。そこに物価高騰が続いている、福祉灯油の助成基準が実態にあっていないのでは。これらにどう対応するのか町長に聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
漁業が置かれている状況は災害級と思っている。漁協と協議し対策していかねばならない。物価高騰では物価指数が毎年上昇しており、国において総合経済対策を中心とした予算が成立され、地方に対する重点支援地方交付金が示されている。交付金額の決定はまだだ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる