標津町議会 令和7年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行)
上下水道事業を資す!
議会だよりの要旨によると、2026年2月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「上下水道事業を資す!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
水道事業について、当町の水は安くて安全で、美味しい水を供給していただいて本当にありがたいなと思っている。だが、気になるのは単年度収支では黒字であっても、人口減少や物価高騰もあって、経費を収益だけで賄うのは限界にきている。上下水道は昭和50年…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
上下水道事業は住民に安心安全でかつ衛生的な水道水を供給し、下水道を適切に処理することを目的に運営され、施設の維持管理や改築更新にかかる経費は料金収入が中心的な財源となり支えている。料金回収率は75・1%であり、他町と比べると高い水準であるが…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第197号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる