標津町議会 令和8年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第198号・2026年5月発行)
補聴器購入助成の実施で 加齢性難聴者と難聴児に安心を!
議会だよりの要旨によると、2026年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「補聴器購入助成の実施で 加齢性難聴者と難聴児に安心を!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
令和6年第2回定例会に於いて数問議員が加齢性難聴者に補聴器導入の助成をという一般質問がなされた。町長の答弁では国において検討されていて、その動向によっては前向きに対応すると答弁。このことは令和8年になり、どのような結果になったのか質問させて…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
国からはまだ具体的な方針は示されていない。検討は常に前向きに続けていく。難聴児に対する支援は令和元年度より新生児の聴覚検査費助成事業を実施しており、検査に要する費用を助成し、医療が必要とされる新生児は令和6年までの実績で0人とされている。ま…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第198号・2026年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる