みんなの議会

標津町議会 平成27年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第155号・2015年8月発行)

病院は地域福祉の要

議会だよりの要旨によると、2015年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「病院は地域福祉の要」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

病院は福祉施設にとって最重要不可欠のもの。経営の根幹に位置する。病院を頂点とする施設間の連携があって町全体の福祉が成り立つ。小さな町の福祉はこれしかない。町のしっかりしたリードが必要。

答弁(要旨) 答弁

医療が先にあっての福祉、『医・福連携』と言われている。町・病院・福祉会の連携のうち現場の病院と福祉会の連携が特に重要。その関係が損なわれたら経営の根幹に関わる。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第155号・2015年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる