標津町議会 平成26年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行)
老後を自宅で暮らせる標津に
議会だよりの要旨によると、2015年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「老後を自宅で暮らせる標津に」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
●高齢者の買い物対策身近に店舗が無く、高齢者など交通弱者が買い物に困る切実な問題がある。「カウモン号」を頼りにする高齢者から・時間帯の周知・後半には品物が無い・注文や配達が出来ないかなどの要望がある。
答弁(要旨) 答弁
高齢者は606世帯858人。高齢者の買い物事情は厳しくなっている。細かく声を聞き、将来を見据え、老後を自宅で過ごせるよう短期・中長期の対策を示す。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる