標津町議会 平成26年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行)
高齢者の安全を守る対策を
議会だよりの要旨によると、2014年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「高齢者の安全を守る対策を」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本町の高齢者が続いて2名も行方不明となり痛ましい事となった。高齢化で認知症の人は年々増加している。認知症高齢者が徘徊後帰れなくなる、これらはほとんど身近なところで起こっている。家族だけでなく周囲の方も高齢者の状態を知った上で見守るシステムが…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本町の高齢者245名が介護認定を受け、在宅認知症レベルの方57名。その内、徘徊の行動がある方が若干名おり、介護サービスと家族とで見守りを行っている。今後、高齢化が進み徘徊による行方不明者も増える事が予想され、地域での見守りが必要と考える。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる