標津町議会 平成26年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行)
町が存続していく要件は
議会だよりの要旨によると、2014年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「町が存続していく要件は」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
人口が漸減する当町は、定住・人口対策として、企業支援・企業誘致を推進し、雇用拡充を図る政策を展開している。企業立地等推進用地の申し込みは、どの程度あったのか。又、今後の誘致の展開は?
答弁(要旨) 答弁
企業立地等推進用地として平成21年度は町有地の4ヶ所で誘致した。これまでに4件の相談があり、一件がグループホーム「だんらん」である。現在も3ヶ所は継続している。積極的な施策、税金無料を含めて展開する。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる