みんなの議会

標津町議会 平成26年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行)

標津川堤内公園の管理について

議会だよりの要旨によると、2014年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「標津川堤内公園の管理について」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

平成7年に標津川堤防に桜つつみが造られ、続いて平成12年堤防内の公園整備後、平成20年から堤内公園に町制施行50周年記念など各種記念植樹がされてきたが、公園北側に植樹された桜苗木がほぼ全滅でむごたらしい情景である。

答弁(要旨) 答弁

東京標津会30周年記念、役場OB会、関東地方の高校3校の修学旅行記念、中標津建築士会などが桜苗木230本を植えたがほぼ全滅に近い。原因としては、気象条件の他、鹿の食害や雪害が予想される。成木を持ってくれば鹿の食害も少ないと考えられるが相当の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる