みんなの議会

標津町議会 平成22年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第136号・2010年11月発行)

川の環境保全は町の生命線

議会だよりの要旨によると、2010年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「川の環境保全は町の生命線」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

町長自ら「標津町産業環境に関する三者会議」設置に努力した。業界は自己利益の主張だけにとらわれず、町も単なる調停役ではなく、それぞれが町全体の代表としての見地に立ち、町民総理解の下、相互理解・相互協力による環境保全の道筋を構築願いたい。

答弁(要旨) 答弁

三者会議は道内初で画期的なことである。対立からは何も生まれない。漁業者側の対応を評価したい。相互理解・相互連携の中で今後の取り組みをしたい。また、河川環境について中標津町とも協議を進めている。実のある取り組みをしたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第136号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる