標津町議会 平成21年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第131号・2009年8月発行)
入所者の地元優先と病院との連携は
議会だよりの要旨によると、2009年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「入所者の地元優先と病院との連携は」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
・病院との関係が密接であると入所者も関係者も安心出来る。・生活保護者の入所は経常的に厳しくなるが差額負担はどうなるか。・入所は標津町民が優先されるのか再確認したい。
答弁(要旨) 答弁
・運営の根幹は、入所者で絶えず満床になっていることである。町としても入所者と家族が安らぐ場であり、安心して預けていただく場になって欲しい。そのためには、地域や病院との密接な連携が必要である。病院長とも十分相談に乗っていくと話している。・生活…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第131号・2009年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる