標津町議会 平成20年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第127号・2008年8月発行)
人口減少、新産業立ち上げを
議会だよりの要旨によると、2008年8月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「人口減少、新産業立ち上げを」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
標津町は古来より1次産業を基幹産業として発展し、また、2次産業3次産業も育ってきました。しかし、ここ数年人口の減少が著しく昨年度は109人もの減少をみました。さまざまな政策を講じてきましたが、歯止めがかかっていません。最緊急課題ではないかと…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
昨年4月、人口6,000人を割り危機感をもっている。減少要因は平成15年までは出生人数が死亡人数を上まわっていたが、16年から逆転し減少してきた。また、18才〜22才までの学卒者の住所移転が毎年50人位あり、加えて転勤転職などもあり昨年度は…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第127号・2008年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる