標津町議会 平成22年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行)
町づくりは、産業団体と連携、協力が不可欠
議会だよりの要旨によると、2010年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「町づくりは、産業団体と連携、協力が不可欠」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成23年からの町づくりステップ2の検討が今進められている。しかし行政と産業団体とがしっかりかみ合って進められているか心配している。特に購買力の減少や、雇用、人口減少など、行政がどのようなスタンス(立場、態度、考え)で産業団体との関係を構築…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
5ヶ年間のステップ2を義務的、形式的に進めるか、真の町民参加の町づくりをするのかでは策定の手法、時間などずい分違う。町の置かれている状況を危機感を持って産業団体と関わって行く、団体だけが良ければ良いというのではなく社会貢献、責務を担って戴け…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる