みんなの議会

標津町議会 平成22年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第136号・2010年11月発行)

大詰め ステップⅡ 町長の姿勢は

議会だよりの要旨によると、2010年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「大詰め ステップⅡ 町長の姿勢は」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

ステップⅡ(総合計画)が大詰めになり、最終段階に入ってきた。この計画は標津町の行く末を決める最も大切なものです。そこで町長の姿勢を改めて伺います。Q1 役場あっての町民なのか、町民あっての行政なのか、ゆらいではいませんか。

答弁(要旨) 答弁

町民が主人公であることは一点の揺るぎもない。町民目線に立って、自惚れ、驕り、甘え、まんねりを自省し議員と一つになって作製していく。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第136号・2010年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる