標津町議会 平成19年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行)
福祉の頼りは病院、綿密な連携を
議会だよりの要旨によると、2007年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「福祉の頼りは病院、綿密な連携を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
●信頼されている病院と福祉施設の連携を各地で病院経営が崩壊し、近隣町でも大きな危機に直面している。標津も過去に非常に不安な時期を経験している。今の病院は地域医療として町民の絶大なる信頼を得ている。医療・病院機能には福祉行政の核としての大きな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
●四月より一カ所に、司令塔大野院長病院経営は365日、頭から離れたことは無い。病院は核として福祉に大きな影響がある。病院・特養・福祉センターの連携の司令塔を大野院長にお願いし、福祉課も含め一カ所で濃密な連携が取れる体制を来年四月に整える。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる