標津町議会 平成19年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行)
はまなす苑の位置付けと町民の理解を
議会だよりの要旨によると、2007年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「はまなす苑の位置付けと町民の理解を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
●はまなす苑についてはまなす苑は民間施設であるが、町民は町の施設と認識している。設立時の町の関わりを再確認したい。
答弁(要旨) 答弁
当初、公設と考えていたが人件費を押さえることと、補助金が民間用しかなく、民設となった。しかし、町営と同じ考えで対応してきた。今後一定の線引きも必要になってくるが、町の支援による安定した経営が絶対必要。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる