標津町議会 平成19年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行)
高校は残せるか
議会だよりの要旨によると、2007年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「高校は残せるか」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
家庭・学校・地域の連携・協力で豊かな心を育む教育に責任を持って取組んでいくのが教育行政執行方針。本町の将来を担う子供たちの事を教育関係者・父母が一体となって考え取組む必要がありますが次の四点を伺いたい。①小・中・高校の一貫教育をめざしていま…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①道立高校の適正規模を一学年四間口以上に再編することは到底認められない。小規模校の取り扱い案として数項目の条件があるが、なかでも地元からの進学率が高いことが望まれています。生徒確保のため、様々な手段を尽くしていますが「高校なくして町の発達は…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる