みんなの議会

標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)

ふるさと教育に生じる負担

議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「ふるさと教育に生じる負担」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

ふるさと教育は標津の環境を生かし、地域の人々との連携や「ふるさと体験塾」・「標津4Hクラブ」などの支援を受けて実施しているが、農業育成の時間的負担も大きく、側面からの手立てを考えていただきたい。また、食育教育など国の支援があると聞いているの…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

総合学習の一貫として各団体等の協力を得て、ふるさと体験学習として実施していきたい。酪農体験学習に農業青年の協力を得ていることに感謝したい。今後においては学校における食育教育・産業学習教育に指導力を発揮できるよう、初任者研修等において教育の資…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる