標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
かつてない厳しさが酪農に
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「かつてない厳しさが酪農に」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
町の農業政策についてですが現在の標津酪農を過去三年間の変化を含め、どう分析しているか。
答弁(要旨) 答弁
平成十五年をピークに牛乳生産量が低下を続けて、その主たる要因は離農戸数の増加によるものと判断。この生産力の低下は町にとっても重大な危機感を持つものである。本年からの生乳減産計画により、農家手取り収入が二〇〇万円以上のマイナスとなる見込みであ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる